福祉教育
学校や企業に限らず一般市民も含め、幅広く「福祉」について学習することを、「福祉教育」といいます。
福祉教育
都筑区社協では、児童・生徒対象の福祉学習のご相談や講師との連絡、学習当日のお手伝いをしています。
福祉学習の一例(実際に実施された福祉学習です)
  • 障がいのある方に直接お話しを伺う学習
  • 手話・点字体験学習
  • 高齢者や障がいのある方の擬似体験(誘導体験など)
  • 車いすに「乗る」「押す・押される」体験
学校や企業に関わらず、自治会や子ども会など、福祉学習の計画がありましたら、お気軽にご相談ください。
なお、ご相談いただく際には、講師との調整や打ち合わせが必要になりますので、実施予定日の2〜3ヶ月前を目安にご相談ください。

[相談カード]

車椅子を押す人

学生のための夏休み体験講座
「福祉の職場体験〜in Summer〜」
区内に在住・在学の中学生から高校生までを対象に、体験講座を開催しています。
福祉の現場を覗いてみるチャンスです!ぜひ、参加してみてください。

前回の講座の様子>>
夏休みボランティア体験情報冊子
「夏休み、ボランティア体験できます!」
夏休み中にボランティア体験ができる区内の福祉施設を紹介しています。夏休み中だからこそできる、貴重な体験が待っています。Let's Challenge!

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